◆ 2017年の開幕投手発表
◆ 2017年の開幕投手発表 3月30日午後、日本プロ野球機構が31日の予告先発投手を公示。開幕投手の大役を務める12名の投手が発表された。 【開幕カードと予告先発】 巨人(マイコラス)-中日(大野)=東京ドーム ヤクルト(石川)-DeNA(石田)=神宮 広島(ジョンソン)-阪神(メッセンジャー... 続きをみる
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◆ 2017年の開幕投手発表 3月30日午後、日本プロ野球機構が31日の予告先発投手を公示。開幕投手の大役を務める12名の投手が発表された。 【開幕カードと予告先発】 巨人(マイコラス)-中日(大野)=東京ドーム ヤクルト(石川)-DeNA(石田)=神宮 広島(ジョンソン)-阪神(メッセンジャー... 続きをみる
大相撲春場所(26日千秋楽)で終盤に左肩周辺を負傷しながら、大関照ノ富士との優勝決定戦を制し、 2場所連続優勝を果たした新横綱稀勢の里(田子ノ浦)が、29日放送のNHKテレビ 「新横綱稀勢の里 激闘の15日間」にVTR出演し、単独インタビューに答えた。
「W杯アジア最終予選、日本4-0タイ」(28日、埼玉スタジアム2002) 日本代表は香川真司の先制ゴールや、岡崎慎司の代表通算50得点目となるダイビングヘッドなどで勝利した。 ハリルホジッチ監督は試合後、「選手たちをたたえたいと思います」と語った。
2月25日にはじまったオープン戦も、26日に全日程を終了した。開幕に向けて上手く調整がいったチームもあれば、思うように白星を積み重ねることができず不安を残し終わったチームもある。 オープン戦を最下位に終わったチームをみてみると、17年は巨人が勝率.263。12球団で最も勝率が低いチームだった。... 続きをみる
大相撲春場所千秋楽は26日、残された右からの攻めだけで窮地を脱した。強烈なおっつけで朝青龍や白鵬を苦しめ、代名詞とも言える左を痛めて使えない稀勢の里。なりふり構わず、 もがくように2番をものにし、一度は遠のいた賜杯をたぐり寄せた。 まず本割。1度目の立ち合いで右に変化したが、手つきが不十分で不成立... 続きをみる
レンジャーズのダルビッシュ有投手(30)が、メジャー在籍6年目で初の開幕投手を務めることが決まった。4月3日(日本時間4日)に本拠地アーリントンで行われるインディアンスとの開幕戦に先発すると、バニスター監督が明かした。日本人投手5人目。今季はヤンキース・田中も開幕投手で、同じ年に日本投手2人が大役... 続きをみる
里崎氏、侍ジャパンにエール 「伝説を作って」 侍ジャパンは15日、『第4回ワールドベースボールクラシック』(WBC)の2次ラウンド3戦目のイスラエルに8-3で勝利し、3大会連続で決勝ラウンド進出を決めた。 『ショウアップナイタースペシャル2017 WORD BASEBAL... 続きをみる
衆院予算委員会の証人喚問で、挙手する学校法人「森友学園」の籠池泰典氏=23日午後、国会内 学校法人「森友学園」(大阪市)の理事長退任を表明した籠池泰典氏は23日の衆参両院予算委員会での証人喚問で、 小学校の設置が大阪府に認可されるよう政治家に働き掛けを要請していたと明らかに... 続きをみる
● 決死の引き揚げ脱北体験記(1945年~46年) 終戦の日を私は現在の北朝鮮海州の国民学校の一年生で迎えた。 翌年の4月、親子4人で決死の逃避行を続けて、帰国した。 当時、父は中学の教師で、兵隊姿で帰宅して間もなく、日本人家族は寺に集結して、引き揚げまで集団生活したことを... 続きをみる
昨季苦しんだ中田、WBCでは“弱点”克服できているのか 野球日本代表「侍ジャパン」の一員として第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場している中田翔(日本ハム)が活躍を見せている。 だが、昨季の中田はスタメン落ちを経験するなど苦しいシーズンを送っていた。デー... 続きをみる
2連勝でアメリカ行きを手繰り寄せたい侍ジャパンは、重要な2戦目をエースの菅野智之に託す。 1次ラウンドでも2戦目のオーストラリア戦に先発し、65球という球数制限のなかで5回途中1失点と試合を作った。 相手指揮官に「世界トップ10に入る」と言わしめた日本のエース。 キューバのマルティ監督... 続きをみる
• 開幕ローテーション入りへ不安を抱える楽天の美馬が19日のロッテ戦に先発、4回59球で3安打無失点とまずまずの投球を見せた。 • 9日の倉敷でのヤクルト戦では3回3安打1失点(自責0)だったが「前回より内容はいい。カーブでうまくカウントをとれた」と美馬。 股関節の... 続きをみる
決勝 ラウンドへ向けカブスとの練習試合に臨む侍ジャパンは、藤浪の先発が発表されている。藤浪は10日の中国戦で登板し、 2回を無失点4奪三振に抑えるも、2四死球を与えるなど不安定な投球をのぞかせた。昨季、自己最速の160キロをマークした剛腕は、首脳陣の期待に応えたいところ。 ... 続きをみる
森友学園の小学校開設をめぐる問題に関して、参院予算委員会の大阪府での現地調査で、籠池泰典理事長が「安倍晋三首相から、夫人の昭恵氏を通じて100万円寄付を受けた」と述べ、その後、野党の議員らの前で同様の事実を説明した上、「国会ですべて話をする」と述べた。 このような籠池氏の発言を受け、その後、自民党... 続きをみる
• 男子テニスのBNPパリバ・オープン(米カリフォルニア州インディアンウェルズ)4回戦で15日(日本時間16日)、世界ランキング70位の西岡良仁(ミキハウス)が同3位で第3シードのスタン・ワウリンカ(スイス)に6-3、3-6、6-7と逆転負けを喫した。自身初のマスターズ8強入りはならな... 続きをみる
。 「9番・遊撃」でスタメン出場した平沢は1-2と1点を追う五回、先頭でオリックス・山中から右翼スタンドに同点ソロ。三回にも右前打を放っており、定位置獲りをアピールした。 先発投手はロッテ・西野が6回8安打2失点。ヤクルト・山中は6回5安打2失点だった。ヤクルトは石山、ギルメット、ルーキの... 続きをみる
ヤクルト戦4回0封、3球団10度目の開幕へ順調「神様がくれた楽しい10年」 ロッテ・スタンリッジ投手が14日、ヤクルト戦でオープン戦初登板初先発。4回を45球で1安打1奪三振3四球で無失点と無難に投げ終えた。 「ボール、ボールと必要以上に警戒して、テンポを崩す、シーズン中にもみられる傾向もあっ... 続きをみる
やっぱり牧田はすごかった。浮き上がる「魔球」でオランダ打線を制圧 ひとりだけ、違う次元で野球をやっているようだった。 4時間46分にわたる死闘、日本とオランダの両チーム合わせて16人の投手がマウンドに上がり、そのうち150キロを超える球速を計測した投手は9人もいた。しかし、侍ジャパンの最後にマウ... 続きをみる
ロッテの新外国人ダフィーがオープン戦3号3ランを含む3安打5打点と爆発し、計11打点で本塁打と打点のオープン戦2冠に立った。 3回1死一、三塁からウィーランドの初球をバックスクリーン左へ運び「いい打球を打とうと高めを狙った。バットは振れている」と振り返った。 この日朝、WBCの結果をチェックして母... 続きをみる
オランダも前評判通り1次リーグA組を2勝1敗で2位通過。日本とは12日の2次リーグ初戦で激突する。エース格であるバンデンハーク(ソフトバンク)の、中4日での先発が有力だ。 ミューレンス監督は「韓国ではいいプレーができた。東京でも引き続き決勝トーナメントに進むために、いいプレーをしないといけない」... 続きをみる
はたき込みで安美錦に敗れた稀勢の里 「大相撲名古屋場所・2日目」(14日、愛知県体育館) 初優勝を狙う大関稀勢の里が小結安美錦にはたき込みで敗れ、2日目にして初黒星を喫した。白鵬、日馬富士、鶴竜の3横綱はそろって勝った。かど番の大関琴奨菊は嘉風を寄り切って2連勝。 ふがいない自分への怒りか、... 続きをみる
瀬 古総監督も、国近監督の言葉に同意しつつ、言葉を繋ぐ。 「屈曲性があって、足にちゃんとついてくるし、クッションの硬さもちょうどいいんですよ。しかもトップ選手が履くモデルは驚くほど軽い!昔からは考えられないレベルですよ。これならスピードが出せる!私が現役のときに今のシューズがあったら、フルマラソン... 続きをみる
世界一奪還を目指す侍ジャパンは8日、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドB組第2戦に臨み、東京ドームでオーストラリアと対戦。1点を争う緊迫した展開の中、7回に飛び出した中田のWBC初アーチが決勝点となり4―1で開幕2連勝を飾り、1次ラウンド突破に大きく前進した。
<WBC:日本11-6キューバ>◇1次ラウンドB組◇7日◇東京ドーム 「赤い稲妻」キューバは、日本投手陣から11安打を放ち、6点を奪ったが、11失点で敗れた。 マルティ監督は「日本の攻撃がとても良かった。我々の投手が対応できなかった。日本の一級品の投手陣からこれくらい点を取れたことには満足している... 続きをみる
野球の国・地域別対抗戦、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する日本代表「侍ジャパン」は6日、1次リーグ初戦となるキューバ戦(7日午後7時開始)を前に、会場の東京ドームで約2時間、打撃練習などで最終調整した。初戦の先発は石川(ロッテ)と発表された。
ロッテ・角中が技ありの先制打…打線に勢い ロッテ9―1中日 (オープン戦=5日)――ロッテの角中が一回、先制点をたたき出した。 一死二塁の好機で、変化球を左前へ流し打ち。昨季のパ・リーグ首位打者が、技ありの打撃を披露した。 先頭で打席に立った四回には、意表を突くセーフ... 続きをみる
<卓球ジャパントップ12>◇4日◇東京・代々木第2体育館 石川佳純(24=全農)が4年ぶり3度目の優勝を果たした。決勝で伊藤美誠(16=スターツ)を4-2で撃破。1月の全日本選手権決勝では同じ16歳の平野美宇(エリートアカデミー)に敗れ、4連覇を逃した。自信を失うほど落ち込んだが、攻め... 続きをみる
渡部兄弟の日本が銅 スキー・世界複合団体スプリント ノルディックスキー・世界選手権の複合団体スプリントが3日、フィンランド・ラハティであり、渡部暁斗、善斗(ともに北野建設)の兄弟で臨んだ日本が銅メダルを獲得した。この種目で日本が表彰台に上がるのは初めて。…
プロボクシングWBC世界バンタム級タイトルマッチの前日計量が1日、東京都内で行われた。同級王者の山中慎介(34)=帝拳=はリミットよりも100グラム軽い53・4キロ、挑戦者で同級6位カルロス・カールソン(26)=メキシコ=は53キロで一回でパスした。 計量を終えた山中は水、オレンジジュース、スッ... 続きをみる
野球の国・地域別対抗戦、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は1日、福岡市のヤフオクドームで、台湾プロ野球選抜との壮行試合第2戦に臨み、9-1で勝利した。 一回、1番の山田(ヤクルト)が先頭打者本塁打で先制。五回には重盗を絡めて2点を追加し、その後は筒香(DeNA)の2点適... 続きをみる
ロッテ関谷「狙いすぎた」4回無失点も球数要し反省 <練習試合:オリックス3-5ロッテ>◇28日◇SOKKEN ロッテ先発の関谷亮太投手(25)は、4回4安打無失点だった。 【写真】2年目の目標に2ケタ勝利を掲げるロッテ関谷亮太 点は与えなかったが、ボール球が多く、内容的には苦しかった。82球を... 続きをみる